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パンクって英語でFlat tireって言うんだよ。と教えてもらったとき、素直にへえって思った。

また車がパンクしたorz

朝ホストマザーが「パンクしてるわよ!!」と言ってきたので、遅刻する旨を会社に伝え、ディーラーに連絡。
待つこと一時間半、修理のお兄ちゃんがスペアタイヤに付け替えてくれた。
ただこのスペアタイヤ、素人の私から見ても「…大丈夫??」と言いたくなるような代物だったので、「これ、本当に大丈夫なんですか??」と確認。
お兄ちゃん「あー大丈夫ですよー^^ちょっとダメージ受けてるけどちゃんと走りますから」
今回は保障でカバーされるので、お金を払わずにとりあえず出社→退社。

そのあと、ディスカッショングループに参加→帰宅途中に、「…あれ??前までこんな音してなかった…」という音が発生。帰ってから確認したら案の定パンクしていた\(^o^)/
ガチで泣いた。ホストマザーはすっかり無気力になった私に代わって激怒。もう何もかもがどうでもよかった。

二日間も同じ理由で遅刻できんと思い、ディスカッショングループのネイサンに電話。電話中号泣する私。ネイサンに頼んで木曜日は送り迎えをしてもらった。
無事(?)木曜日にクレームを入れて、新品のタイヤをただでもらいました\(^o^)/

前の前のオーナーがホイールを変えたらしく、もしかしたらホイールの内側に小さな傷か穴が開いているのかもしれんとのこと。だから空気が抜けていないかしっかり毎日チェックしてほしいとのこと。忘れそうwww



こんなことが続いて、さすがに日本のサービスが恋しくなった。

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を読みました。
日本でもう公開になっている映画の原作です。

さよならドビュッシー (宝島社文庫)さよならドビュッシー (宝島社文庫)
(2011/01/12)
中山 七里

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すごい面白かった!!物語の舞台が名古屋っていうのも地味にお気に入りです(途中まで気が付かなかったけど)
最後の最後まで結末が読めなかったところが私の中で高評価。

映画も見てみたいなー。


仕事が始まりました。

みんないい人ばかりですごく安心しました(*^_^*)
アメリカでは面と向かって「仕事遅いね」とか「●●さんよりも仕事できないのね」とかいうとハラスメントになるらしく、誰もそんなことを言ってこないので非常に気が楽です(腹の中ではどう思ってるのか知らんけど)

アメリカで働くにあたって、驚くことがあるとは思っていた。
ただ、そのどしょっぱつが、文房具の不便さになるとは思ってなかった…。

ホチキスとホチキスの芯を取るやつが
しかもホチキスの芯を取るやつの名前がStaple Remover(芯を取るやつ)。まんまやん!!

電卓もやたらとでかく、「なんでこんなにでかいんだろう…」と思ったら、特定の紙を入れれば計算式が印字されるものだった\(^o^)/
その印字したのを書類とかに貼り付けるらしい。。。変なところ便利。。。


Martin Luther King Dayなので祝日。(一部企業は平常運転らしい)
オバマ大統領の所信表明演説?とりあえず演説が行われています。

だから私の仕事は火曜日からなのか…と納得しました。


頭は絶賛時差ボケ中です☆


現地時間1/19AM9:00に無事LAへ舞い戻りました~
時差ボケガッツリですwww

久しぶりにホームステイ先に戻ったら私の車がない\(^o^)/
ホストマザーに話を聞くと、どうやら一月上旬にパンクしたらしく、同じ会社から車を買ったルームメイトの子にカーディーラーの電話番号を聞き、牽引&修理しているとのこと。
ディーラーに電話したらもう修理が終わってるとのことで、無事引き取りに行ったんだけど、なぜ誰も教えてくれなかったのだろうという感じは否めない。


今回も大韓航空で帰国した。いつも満席…。満席じゃないと飛ばないようにしてんのかな…。
今回は眉毛しか描いていないすっぴんでの搭乗。ほぼ100%の確率で客室乗務員に韓国語で話しかけられた。なぜ…。


とりあえず日常が濃いぜ\(^o^)/


日本での最終日です。

この二十日間弱、中学校~大学時代の友人たちに会い、近況を報告しあい、結婚をするかもしれないというおめでたい話題に驚き(若干焦ったり)、久しぶりにのんびりとした時間を過ごしました。要はニート生活を楽しんだって話です^q^

またアメリカに行って半年以上は日本に帰ってこないんだなあと思うとしみじみするし、やっぱり不安や緊張もある。
飛行機がボーイングだったらどうしようって思ったのは内緒

でもまあ、自分で決めたことだから頑張ってきます。

失敗しても自分の責任。
成功したら自分のおかげ。



働いていた時、社長に「君には度胸がない」と言われて大泣きした。
精一杯頑張っていたのにすべてを否定された気がして悲しかった。

あの時、私に何が足りなかったのか、今なら何となくわかる。
どれだけ自分で何かを変えることができるか、どれだけ周りに助けを求められるか、自分の限界を超えられるか。
日本にいたら身に付かなかったことがあったと思う。

アメリカに行く前に働けたこともすごく助かった。
世間は厳しいものだし、思い通りになんて絶対にならないことも学べたし、どれだけ自律できるかも学べた。
ビジネスの裏側を少しだけ覗いて、相手のことを考えるなんてこと、学生のままじゃ絶対にできなかった。

明日の朝に日本をもう一回離れて、今度は今まで以上に頑張ってくる。


昼間テレビを見ていたら電話が来た。

業「私××会社の○○と申しまして、今回光回線・光テレビの件でお電話さし上げました、壊し屋さまの奥さまでしょうか?」
私「いえ、違います…」
業「大変失礼いたしました、お父様は御在宅でしょうか?」
私「いえ、今仕事に行っていて…」
業「さようでございますか。お帰りは夜7時か8時くらいでしょうか?」
私「そうですね、そのくらいかと」
業「ちなみにこういった話はお父様にいたしたほうがよろしいでしょうか?」
私「そうですね、私ではちょっとわかりかねるので…」
業さようでございますか、最後に質問をさせていただいてもよろしいでしょうか?お宅様のテレビはアンテナでしょうか、それともケーブルでしょうか?」
私「すいません、アンテナって丸いやつですか?」
業「!?Σ(゜o゜)…え、えーとそうですね、丸いやつですとか、棒状のものもございます…」

私「たぶんアンテナです…」


誰か、私にmusicbirdとwowowとDlifeの違いを教えてください\(^o^)/


お隣さんの解体工事が始まった。戦前の建物だからもうぼろぼろだったらしい。

昼間、業者の人が我が家に来た。

業「あのーすみません、解体工事をしていてですね、土が裏に落ちてしまったので…」
私「はあ…。あ、箒が必要ですか?」
業「いえ、放棄はあるんですが…」
私「はあ…で、どんな土ですか?
業「!?Σ(゜o゜)…あの、瓦を敷き詰めるときに使用した土が…」

土嚢が落ちたのかと思った。


should i tell? or not??
if i should, what should i tell?

"hey, i want to tell you something" and what?

i dont want to disturb him/her. i checked it and i know my answer.

i think i need to talk to someone but i dont know to "who" i should talk.


after few days, i hope i have no thinking...


大学時代に働いていたフレンチレストランの同僚(というか先輩)と、元シェフが今働いているマリオットでのフレンチレストランでランチ。私みたいな小娘が気軽に行けるところではありません^q^

そこで、私が正社員のスタッフさん全員に「不思議ちゃん」と呼ばれていたことを思い出す。

不思議じゃないですよー!!と言った後で、なぜか言ってしまった一言。


私「酔っぱらったときに、『頭の周りにひよこが飛んでる』って言ったら飲まされなくなったので…」


…自分でも不思議だなと思いました。


東京に行ってビザ面接を受けてまいりました。

[Read More]

Today I cut my hair. Because of the California's sunshine and changing the water, my hair is kind of died. I requested to cut my hair to my hairstylist and she accepted.

During she cut my hair, I read Japanese fashion magazine. Totally different from American one. Japanese one closes up models, not clithes, accessories, hairstyles. They also pick up reader's voice, such as marriage, giving birth, divorce, work, health and something like that.
When I was in Japan, I accepted all of them and I was kind of harry to get marry. I was harry for changing my job, changing my situation, changing myself. I really hated myself sometimes. Even though I tried hard, sometimes I can't change anything. At that time I feel I'm powerless and kind of waste. Can't explain well but I really hated something but I didn't know what I really hate.
After I went to America and spent 3 monthes there, I realized no magazines make us harry. They just provide fashion, hairstyle and accessories. American people seem really enjoy their lives.

Can't say to Japanese people"we should enjoy our lives as Americans" because our cultures, situations, nationality are different. But after I went to America and stayed 3 monthes, I realized that difference.


最近英語しゃべる機会がなかったから、あえて英語で書いてみました。笑


たった三カ月アメリカにいただけなのに、すでに日本の感覚を忘れています。

*交通ルールがわからない(右ハンドルと左ハンドルの違い)
*日本の接客が丁寧(アメリカはたとえレジの列が長くなってもレジを新しく開けようとしない)
*電気のスイッチが違う(アメリカは上下に上げ下げするタイプ)

そして、初売りでのデパートの人ごみにすっかりおびえる。


一年半後に私は日本で生き延びれるのだろうか…


日本時間2013年1月1日に無事日本に帰国しました!!

日本語が不自由になって帰ってまいりました^q^

セントレアに到着して、トランクを拾って、最後の通関のところで、係のお兄さんに「どちらから来られましたか?」と聞かれ、「は?」としか返せなかった。。。
あっちのラゲージピックアップからだけど…という顔をしていたら、ちょっといらついたお兄さんに「出発地はどこですか?」と言ってもらい、ようやく質問の趣旨を理解する。
Where are you from?じゃなくて、Which city did you depart?ってはっきり言えよー!!

さらに、「どのくらいおられますか?」と聞かれ、「へ?」としか返せず。
How long did you stay there?なのか、How long will you stay here?なのか、一瞬わけがわからなくなる。
お兄さん、いら立ちながら「そこにどれくらい滞在していたんですか?」と聞いてくれる。


日本語って難しいですね。



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