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社長からMacys(アメリカのデパート、中流層向け)のギフトカード$100をいただいた。
「これで夏服を買うといいよ」と言われた。

あれ、私、服がないかわいそうな子になってる??


いただいたのが月曜日だったため、週末にでも買い物行こうかな~と考えていた。

火曜日、社長に挨拶をしたら、地味に上から下までファッションチェックがされたww
何も言われなかったけど、「あれ、まだ買い物行ってなかったの??」って感じで。

すいません、土曜日に行きます…。

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今ステイしているホームステイ先から出ることを決意しました。

例の、ホストママの息子が帰ってきたため、環境が大きく変わったことが原因です。
アメリカ人と日本人、男性と女性で違いがあるのは当然のことだけど、基本的なルールがなっていない!!

朝の四時から起きて、シャワー浴びたり出かける準備をドアを開けっ放しでしているため騒音がある、トイレットペーパーがなくなっても代わりのに替えない、共用のバスルームには彼の私物が出しっぱなし、夜十一時を過ぎてもテレビ見ているので音がうるさい、子供が週末に遊びに来ていても世話をすべてホストママに任せて自分はのんびりしているなどなど。
子どもたちは今一番目が離せない時期なのに、子供だけで一回に降りて行っても自分はついていかない。ホストペアレンツも忙しいので、結果子供を放っておけない私が見ていることもよくあった。
上の子が「(おむつの中に)うんちしちゃった」というので息子のところに連れて行ったら、「え?匂い嗅いだ??」(たまにうんちしてないのにうんちしたということがあるので、確認のためにやっている)と聞かれる。

私の仕事じゃないし!!ていうか、自分でやれよ!!
結局オムツ替えもホストママ頼み。なにこれ。


まあ子供のことだからしょうがないな~と思っていたけれど、ついに許せないことが起きた。

火曜日の夜帰ってきたら、私のカレンダーが明らかに違う場所においてあった。机の上→ベッドサイドテーブルというありえない移動の仕方。ホストママが掃除のために部屋に入るけれど、彼女はそんな動かし方などしない。不思議に思ってみてみると、明らかに子供がやったいたずら書きがあった。
子供とはいえ、勝手に人の部屋にはいるのはルール違反。そして、それを止めなかった(見てなかった)息子にも相当腹がたった。速攻ホストママに連絡。今回のことはホストママも知らなかったらしく、謝ってくれた&「息子にもちゃんと注意しておくから」といってくれたので、その言葉を信じることにした。

が、翌日になっても息子から謝罪はない。期待してなかったけど。
さらに、他のルームメイトから「子どもたちがアリスのiPodも使ってたらしいね」と言われてびっくり。
どうやらホストママがそのことを知って、でもアリスには言わなくっていいかな…と判断したらしく、何も言ってくれなかったのだ。
今まで我慢していたことが全てどうでも良くなって、家をでることにした。まだ報告してないけど。笑。
元ルームメイトの雅ちゃんの新ステイ先のお部屋がまだ余っている&今のところより家賃が安いので決めた。親にも話をせずに決めた。

もう限界だ。
甘やかしたいなら甘やかせばいい。
やりたいように息子と接すればいい。でも、私達に同じように息子を甘やかせというのはお門違い。
私は月$750支払っているのに、この状況の改悪はひどい。

今度の日曜に出る旨を伝えるつもり。


先日の記事の続きになります。

贅沢な悩みです。マジで。

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会社で蚊に食われた。

日本だとムヒを塗って終わりだけど、アメリカにムヒはなかったorz
上司に「蚊に食われちゃったんですけど、お薬あります?」と聞いたら、

何かの軟膏を塗った後にばんそうこうで幹部を触れないようにしてくれた。
しかも軟膏は綿棒で塗るという徹底ぶり!!

日本ってすごいなあ…。


ギルのお母さんにいつもお世話になっているのでお礼に会社の社割で購入したマグカップと日本のお菓子をプレゼントした。

本当はスペイン語で手紙も書きたかったけれど、時間がないので今回は割愛。
その代りハート形の付箋にお礼を書いた。

「Donya mama, Gracias!」

プレゼント自体はめちゃくちゃ喜んでもらったのだけど、ママンの名前のつづりを間違えていた…。

そんな私にママンから一言。

「アリス、すごくうれしいんだけど、お願いがあるの。まだDonyaって呼ばないで!(笑)私からするとDonyaは80歳くらいのおばあちゃんのイメージなのよ~」

この言い方を教えてくれたギルも私も知らなかった。びっくり。

ギル軽くたたいておきました。笑。


恐れていたことになった。
ギルがUCLA卒業後、一年ほどアメリカで働いて、できるだけ学生ローンを返してから日本に行きたいと言い出した。

[Read More]

最近、スペイン語を少しずつだけど覚えようとちょっとだけ頑張ってる。

ギルのお母さんは英語もしゃべれるんだけど、できればスペイン語を話したいらしくて、基本的に会話はすべてスペイン語で行われる。
私がいようと、ギルとギルママの会話はすべてスペイン語。たまに英語を挟んでくれるけれど、やっぱりスペイン語がメイン。

*Hoy commi torta de fressa(今日イチゴケーキを食べた)
*Hoy commi sandia(今日スイカを食べた)
*Hoy commi cebiche(今日せびーちぇを食べた)
*Buenos Dias Don ***(おはようございます、Mr.***)
*Buenos Dias Donya ***(おはようございます、Mrs.***)

ただし会話レベルは三歳児並みだぜ☆



日本の母からメールが届いた。
実家の隣に建設中の両親のための新居の完成が一か月ほど早まった。
家具を購入する際に、ついでだからと言って学習机の処分を決めてくれた。なので帰国したときに中身をすべて出して、いらんものを処分しないといけない。

高校に入学するときに「新しい机を買ってほしい」とお願いしたら「おばあちゃんがせっかく買ってくれたのに、その気持ちを踏みにじるのか」的なことを言われたことは忘れない。笑。

それにしても、小学校入学の時に買ってもらったから、約二十年もがんばってくれたのか~と思うと感慨深い。
何気に蛍光灯は明るくていい感じだし、コンセントもあったから携帯の充電にもちょうどよかった。
約二十年間お疲れ様でした!!

…片づけるの面倒だな~と思ってるのは内緒。


アメリカ独立記念日です。こちらでは「Happy July 4th」とか「4th of July」とか言って知らん人にも容器に挨拶を交わすような、酔っぱらうための口実であったりします。

独立記念日とニューイヤーの時だけアメリカで花火が上がるよ!!と言われ、期待して花火を見るが、運悪くサンタモニカでは花火がやっていなかった。マリナデルレイとかマリブのあたりの花火が小さく見えた。

帰宅すると、近所の人が花火をやっていた。
家から見たほうがきれいでやんの!!

ちなみに圧倒的に日本の花火のほうがきれいだった。市とかが挙げた花火を見ていないからかな…


ミーナ、ギルの友達のヒロ(仮名)、ギル、私でサンタモニカのビーチに行った。目的は夜の花火。
途中騎馬警察を発見し、子供のようにはしゃいで馬を触りに行った。

ギルが「彼女日本から来て、日本にはHorce Policeがいないんだよ。触ってもいい??」と聞いてもらい、馬を撫でてきた。

めっちゃ威嚇されたんだけど!!

ビビってギルの後ろに隠れまくったらギルと警察に笑われた。何歳だと思われたんだろう…。


明日は独立記念日でお休みのため、ギルのところに行ってきた。
ロシア系アメリカ人のミーナ(仮名)も参加し、三人で映画鑑賞。観た映画は「Kick Ass」。

疲れていたせいか、冒頭の三分見て爆睡。

気づいたらミーナ帰るところだった。夢も見てないぜ…



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