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今日はテスト前のギルと別行動で買い物に行ってきた。

どうしてもブーツがほしかったのだけど、なかなかいいものがなかった。
あきらめかけて時間つぶしにMarshallsという激安アウトレット(型落ち品とかがいっぱいおいてある店)に行ったら、なんとCOACHのブーツを発見!!
約$200という高額商品だったけど、絶対にCOACHのブーツがこの先$200で買えるわけがないと考え、清水買いしました♡

次の給料日までは金欠だけど、ブーツ見てニヤニヤしてます。 

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Happy 6 month!!

今日の15時くらいまで半年記念日だと気づかなかった私はいろいろダメだと思います。ごめんなさい。
(ギルも12時くらいまでは忘れていたらしい。笑)

さすがに私も6か月の間にまさか実家で同棲できるとは思っていなかった…。

そして友達全員に言われる。「6か月以上一緒にいるかと思ってた!!」
波長が合うんでしょうかね。

これからもできるだけ長く一緒にいられるといいなあ。


*箱は無事見つかりました。ものすごく近くに誰かがおきっぱにして、在庫の箱に紛れていました。
*猫に名前が付きました。「Peaches」らしいのだが、弟以外の全員がすぐにほかの人にもらわれるとわかっているので、全員が「kitty(子猫)」としか呼んでいない。ロベルトも猫を名前で呼ばず「Hey!」としか呼んでない。
*キティはフォクシー(犬)と遊びたいのだけど、フォクシーはもうおばあちゃんなので遊ぶ体力がない。→結果、キティがフォクシーを怒らせる→フォクシーが怒られる→キティも怒られる

なんてこったい\(^o^)/


ギルの弟・ロベルト君(17歳・絶賛反抗期)が友達から子猫をもらってきた。

「まだ子猫だからスペースもそんなにいらないし、飼い犬のフォクシーともうまくやっていけると思うんだ」と言い張るが、彼らのママン・ラナは「猫なんて絶対ダメ」の一点張り。(ギルはママの味方、ギルのお兄ちゃんは猫好きだからロベルトの味方、私は永久中立)

が、このロベルト、毎日遅刻ギリギリの時間に置き、ママンに車で送ってもらうことに慣れきっているので自分で学校にオンタイムで行けないような甘ったれなのだ。
絶対に彼に猫の世話なんてできないと思っている。

さあ、どうなるかな。しばらくはうるさくなりそうです。


ラスベガスから帰ってきて、月曜日。車に積んでいた荷物を降ろしているところにお邪魔し、少し荷物を取り出してからまた自分の仕事に戻った。

数時間後、もう一回その箱から物を取り出す必要があったので、取りに行ったらその箱が消えた

会長や同僚からは「アリスがラスベガスで無くしたんだよ」と言われるが、私は午前中に一回その箱から物を取り出している
荷卸しを手伝っていたメキシカンの人に聞くと、彼は間違いなく私がやってきて荷物を取り出したのを見ていた上に、その箱の存在まで覚えていた。

出張帰りトラブルまみれ。。。


ギルとの生活に戻ってまいりました。

やっぱり、結婚生活って大変なんだなあと痛感。
そして、国際結婚or国際恋愛って、どちらか/両方がお互いの文化を理解していないと成り立たないんだなあって思った。

取りあえず私の課題は、嫌だと思ったことをちゃんと言葉にして伝えることです。


ショー最終日。

最終日ともあり、お客さんの入りはとてもスロー。
実は昨日からあまりにもやることがないので、トレーニング用箸のパフォーマンス用のパスタで文字を作ってみた。

会社名→Training Chopsticks→Try Me!!→Are you DRY?? GET This!!→キャラクターの顔

最終的に文字はCan you eat SUSHI faster than Japanese??(日本人より早く寿司が食えるか??)になった。

お客さんに「これであなたがどれだけ退屈していたかわかるわ」と言われた。おっしゃる通りでございます。


ラスベガス三日目。

なんと会長(最近まで社長だと思ってた)が抜き打ちでラスベガスに来た。

マネージャー(会長の息子)さえも彼が来るとは知らなかった。
なんて個人プレイ。。。

いろんなところの試供品をくれました。なんでマーカーペンまでくれたんだろう…。


十年ぶりのラスベガス。
15の時にラスベガスに来てから、もう十年もたっちまったという痛い事実には目をつぶり、なけなしの体力を振り絞ってベガス観光をしました。


モノレールできてやんの!!

片道$5でどこの駅にもいける。タクシー代よりも安い!と喜んだのもつかの間。

駅がわかりにくいところにしかない。
駅からホテルの中心部までびっくりするくらい遠い。

観光する前に疲れ切った。


ラスベガス出張二日目。

今回は社長がやってきた。
あまり会話する機会がないので、お客さんがいないときにおしゃべり。

「私のビザは来年六月に切れちゃうんです」と言ったら「えっ!?」と言われる。
今回同行しているマネージャー兼バイヤーの上司に同じことを言ったら「えっ!?」と驚かれる。

情報が錯綜している模様。

たぶんこの情報、上層部が知らなかったら私ベガス来られなかったんだろうなあ。


ラスベガスに到着した。

なんと、ホテルは全員プライベートルーム
しかも宿泊する階も

朝食を7:30にいっしょに食べた後、いったん別れて8:40頃また再会。


日本じゃ考えられない個人プレイ、それがアメリカ。


上司の代わりにラスベガスに行くことになった。
来週の月曜に出発し、金曜日に帰ってくる。

今日は持ち物の準備に追われていたんだけど、てんやわんや

「社用車の後部座席はどこだ!!」←社長がなぜか外してしまった
「あれはどこにある!!」←社長がどっかやった
「なんでここにあったやつがなくなってるんだ!!」←社長が部下を使っていろいろモノを動かした


結論:社長が大人しくしてくれれば、みんな幸せ。


模様替え好きなのはいいんだけど、しょっちゅうやらないでほしいなあ。。。


ギルのお母さん(ラナ・仮名)からお洋服をいただいた。

たぶん昨日台所関係を片づけたお礼だと思うけれど…とにかくうれしい!!
使用言語が違う分コミュニケーションが大変な時もあるけど、でもラナ大好き!!

Gracias!!


ギルと生活して一週間弱たちました。

わかったことは、「結婚って大変なんだなあ…」。

だってみんな「生活環境が違う二人が一緒に生活するんだから大変だよ」って言ってたけど、ここまでイラつくとは思ってなかったって言うのが私の正直な感想。

性生活に対する考えが違う。
ご飯を食べ終わった後の行動が違う。
日常生活における優先順位が違う。

これらを解決するのはやっぱりコミュニケーション、会話なんだなあと痛感しました。
私はちょっとイラつくことがあるといつも黙ってしまうので、それもあまりよくないなあと反省。
とりあえず晩御飯は二人で食べることを決めました。ギルはお昼ご飯を買う余裕がないというので、夜に何か軽食を作ってお弁当代わりに持たせることに同意。

そして今日、我らがダイソーに行って大量に整理道具を購入!!ギルは「なんでそんなものを大量に買うの??何に使うの??」って感じの反応だったけれど、実際に私が整理した現場を見て感動してくれていた。ギルママにも「Good Job」とお褒めの言葉をいただきました*^^*
アメリカの人ってあまり空間をオーガナイズしないみたい。そんなことしなくてもたくさんスペースがあるからってのが理由みたい。それに比べて日本はあまりスペースないもんね。

私の中の結論:コミュニケーションが一番大切。あと、積み上げられるシンク下のラックはマジで万能。


アメリカに来てから三回目の引っ越しが完了しました。
「明日荷物をすべて動かそう」と決まったのは土曜日の深夜一時
翌日動き出したのは朝の八時

いやー、予想以上に大変だった。。。

ギルの弟の部屋の片づけ→大掃除→カーペットのクリーニング→私の部屋から荷物をすべて運び出す→家具の組み立て→こまごまとしたものの片付けという大忙しのスケジュール。。。

しかも、荷物をすべて運び出したとき、二人の男の子たちは自分たちの部屋にいたくせに、一歩もそのスペースから出ることもなく、私に話しかけることもなく、私が出て行ってから事態を確認→雅ちゃんに電話かメール→雅ちゃんがあわてて私に事実確認→私が携帯を放置していたため雅ちゃんメールで切れる→夜八時にそれに気づき、雅ちゃんに電話→とりあえず落ち着いた という流れ。

さっき雅ちゃんに鍵も返して、家賃の件も確認して、部屋の掃除もして、一応ほかのルームメイトたちにも「お世話になりました」と心にも思っていない最後のあいさつをしてきた。
絶対みんな文句があるのに、「最後だからわざわざ言わなくてもいいか」って思って絶対に何も言わないのwテラ日本人ww

とにかく、短かったけど大家にはお世話になったし、ロケーションもめっちゃ最高だったけど、住む人間が最低だったルームシェアは終わりました!!

これからはギルとギルの家族にお世話になります。今度こそ落ち着けますように…



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