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別れました。

捨てられたのか捨てたのか。


彼女への罪悪感がすごくなって、私にも彼女にも申し訳なくなったそうです。


何がしたかったんだろうと少し思った。
「君もhappyにしたいし、彼女もhappyにしたい」
「君を傷つけたくないんだ」
「すべて僕のせいだよ。君が傷つくことはない。君は悪くない」

最後の優しさからか自分が悪者になりたくないだけなのか、すごくアメリカ人らしからぬ態度をとった彼。

「あなたが大切にできるのは一人だけ。私か、あなたの彼女かなの」
「あなたのせいじゃない。私もこんな関係を始めてしまった責任がある」
「私を傷つけたくないって言ったけど、私はもう傷ついてる」

最後に少しだけ自分の気持ちを話して、「あなたを誘わない自信ができたらまたメールする。友達として会ってね」と言って、私たちは終わりました。

人のものをとったら自分が痛い目を見る。
すべて自分のもとに跳ね返ってくる。

一線を越える前にしっかりと考えることが重要だと気付かされた恋でした。

thank you, I was such a happy girl because I met you.
it was a very short time but i could make love with you.
you told me that i was so cute and sexy, most japanese boys do not say such thing to me.
every time I met you, you made me so happy.
I liked your blue eyes which your driver lisence says hasel.


love you, as your friend now.

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